ぴかまま☆つれづれ日記

2008年11月09日

イッセー尾形が久しぶりの朝ドラ…多部ちゃんと共演

イッセー尾形が久しぶりの朝ドラ…多部ちゃんと共演 2008年10月16日(木)16時32分配信 夕刊フジ

 埼玉県川越市を舞台にしたNHK朝の連続テレビ小説つばさ」(来年春スタタート)の出演者が15日、発表され、約20年ぶりの朝ドラとなるイッセー尾形(56)が注目を集めた。

 「ラジオの男・語り」という不思議な役柄で「僕もよく分かっていなくて、作家の方も分かってないと思う。ある人には見えなくて、ある人には見える存在のよう。僕自身、そのような存在なので」と自虐ネタで笑わせた。

ヒロインの多部未華子(19)の両親は中村梅雀(52)と高畑淳子(54)が選ばれた。


多部未華子

★★★

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鹿男あをによし

★★★

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★★★




【インタビュー】「七夜待」でヒロイン彩子を演じる 長谷川京子

【インタビュー】「七夜待」でヒロイン彩子を演じる 長谷川京子 2008年11月8日(土)8時0分配信 産経新聞

 ■30歳、素直な自分を

 今年、30歳になった。新作の映画七夜待(ななよまち)」で同じ年齢のヒロイン「彩子」を演じた。役作りとして、不安に揺れ動く彩子の心情に自分の心をそのまま委ねることにしたという。


 「女性にとって30歳は誰もが迎える大きな転換期。失敗が許される20代前半とは違う。仕事では転職を考えたり、女性としては結婚、出産なども考える重要な通り道なんです」。30歳の転換期。自身も結婚を決意、新たな人生を歩み始めた。


                  ◆◇◆


 演出方法は変わっていた。これまで出演した映画やテレビドラマでは経験したことがない未知の手法に戸惑った。


 「台本がない、役の設定もない。じゃあ、いったい私は誰を演じればいいのか。かなり悩みましたね」。悩んだ結果、こんな答えにたどり着く。「結局、自分でいればいい、自分でいるしかない」と。


 戸惑いの表情、いらだった表情、怒りの表情を押し殺さず、むき出しの感情をスクリーンから発散させる。自分のままをさらけ出す覚悟を決めたその演技は見る者を圧倒する迫力に満ちている。


 昨年、「殯(もがり)の森」でカンヌ国際映画祭グランプリを受賞した河瀬直美監督から主演に指名された。ストーリーは30歳となった「彩子」が人生をリセットするためタイのバンコクを訪れ、異国の文化や人々に触れあいながら、新しい自分を探し出す−という内容だ。


 「各シーンの撮影直前にメモを渡されるだけ。脚本もなく、セリフも決まっていませんでした」


 例えば彩子がバンコクに到着する場面。メモにはこう書かれていた。「駅に着いたら観光案内所に行き、受け付けの人の言う通りにしてください」


 日本語は通じない。右往左往し、不安を隠さない彼女の表情がそのままスクリーンに映し出される。


 「役というベールなくして自分を表現することはこんなにも難しいものなのかと改めて知らされました」と苦笑した。


 女性監督との仕事は初めて。撮影監督もフランス人女性だった。「女性にしか分からないニュアンスってあるでしょ。理屈では分からない感覚。この作品は、河瀬監督とだからこそ表現できた女性ならではの映画。どうしても男性監督は自分の理想の女性像を女優に求めてしまいますから」


 試写を見終わった後、自分の演技を振り返りこう思った。「まるで予測ができない、まだ自分でも見たことのない表情をそこに見つけた」。恥ずかしそうにほほ笑んだが、口元には自信がにじみ出た。


                  ◆◇◆


 ファッションモデルから女優の道へ。日本のスーパーモデルの女優デビューは鮮烈だった。一方で“ハセキョウ”と親しみを込めた愛称で呼ばれ、健康的で明るいキャラクターのイメージも固まっていく。


 「自分の中でも知らず知らずのうちに“こうでなければいけない”という考えが染みついてしまった」。ドラマや映画での役作りには、この固定観念がブレーキになっていると気づいていた。「でも、これを壊していく作業は本当に難しいんですよね」と吐露する。


 が、河瀬監督の演出で“吹っ切れた”。「もっと素直に自分を出していこう。“ハセキョウ”というイメージで見てくれる人に、常に自分の新しい何かを見せたい。見てくれる人を飽きさせたくない。そう思えるようになりました」


 新たなハセキョウが演じたい役は?


 「演じたい役を考えたことはないんです。ただ演じる上で一貫して言えるのは自分が思うすてきな女性を体現したい。それだけです」(文 戸津井康之)
          ◇


【プロフィル】長谷川京子
 はせがわ・きょうこ 昭和53年、千葉県生まれ。ファッション誌の専属モデルとして活動を開始。平成12年、テレビドラマ「らぶ・ちゃっと」(フジ系)で女優デビューし、映画では「大帝の剣」(19年)、「愛の流刑地」(同)などに出演。現在、放送中のテレビドラマ「SCANDAL」(TBS系)に出演している。映画「七夜待」は全国で公開中。

★★★

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新妻、長谷川京子が目を潤ませ結婚の喜び語る!

新妻、長谷川京子が目を潤ませ結婚の喜び語る!
2008年11月3日(月)1時5分配信 シネマトゥデイ

このニットのワンピースにはドキリ! ますます美しいハセキョー
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 1日、渋谷シネマライズにて映画七夜待』の初日舞台あいさつが行われ、主演の長谷川京子、脚本の狗飼恭子、河瀬直美監督が登壇した。

 当日は長谷川が結婚を発表して以来初めて公の場に出るとあって、多数のマスコミ陣が詰め掛けた。やがて3人が登場すると、まずは河瀬監督がお祝いの花束を長谷川に手渡した。グレーのニットワンピ姿の長谷川が受け取ろうと横を向くと、腰の部分の肌があらわになり、全員がその白い肌にくぎ付け状態となった。祝福の言葉と花束を受け取った長谷川は感極まった様子で「これからは一人ではなく、二人で支え合いながら頑張っていきたい。何気ない日常の中で幸せや愛情を感じて過ごしていけたらと思います」と目を潤ませながら語った。

 映画では長谷川演じる30代を迎えた日本人女性が、タイで過ごすうちに心の滞りを流していくさまが描かれる。長谷川自身も、本作に参加して心境の変化があったそうで「撮影に参加して感じたのは……20代のころは美しく見せたい、かわいいと思われたくて努力するのが当たり前でした。ただ、30代を超えていい女になるためには、今度は自分にとって、余計なものを捨てていく作業が必要だと感じるようになりましたね」と語り、役柄同様に精神面でも成長した様子をうかがわせた。最後には監督が「(本作が)皆さんの日常を幸せにするための、お手伝いとなる作品になれば本当にうれしいと思います」とコメントし、長谷川の幸せオーラに満ちあふれた舞台あいさつを締めくくった。

 『七夜待』は、映画『殯(もがり)の森』でカンヌ国際映画祭グランプリを獲得した河瀬監督の最新作。日常を離れてタイにやってきた日本人女性(長谷川)が、異国の文化や人々に触れ合いながら癒され再生していくさまを描く。

映画『七夜待』はシネマライズほかにて全国公開中

映画『七夜待』オフィシャルサイト http://www.nanayomachi.com/index.html

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