ぴかまま☆つれづれ日記

2008年12月20日

緒形拳さん遺作「風のガーデン」17・6%

緒形拳さん遺作「風のガーデン」17・6%
2008年12月20日(土)9時24分配信 日刊スポーツ

 文化庁は19日、08年度芸術祭賞の受賞者を発表しテレビ部門の優秀賞に、10月に亡くなった緒形拳さん主演のNHKドラマ「帽子」が選ばれた。広島放送局制作の同ドラマは原爆の傷跡を描き、緒形さんは帽子職人を演じた。大賞は7部門から3人と5団体が選ばれた。
 また、緒形拳さんの遺作となったフジテレビのドラマ「風のガーデン」の18日放送の最終回視聴率17・6%を記録した。(ビデオリサーチ関東地区調べ)


注目番組の視聴率(大河ドラマ「篤姫」・「風のガーデン」

黒木メイサ 堀北真希をライバル視
この人物のオモテとウラ “マジメ人間”俳優・中井貴一

緒形さん遺作「風のガーデン」初回20・1%

倉本聰はイライラしている視聴者の声に応えることができるのか

命への期限を知った男が家族への思いを馳せる

10/9(木)フジテレビ系午後10時『風のガーデン



posted by ぴかまま at 13:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能

2008年12月15日

『篤姫』最終回視聴率28.7%、全50回20%超え

『篤姫』最終回視聴率28.7%、全50回20%超え12月15日10時1分配信 オリコン

 NHK大河ドラマ篤姫』が14日に最終回を迎え、その視聴率ビデオリサーチの調べで28.7%(関東地区・番組平均)だったことが15日(月)、わかった。これで第1回から最終第50回まですべて20%以上を記録したことになる

同作は、新進気鋭の女優・宮崎あおいの主演で放送開始当初より注目され、放送回数を重ねるごとに人気も上昇。

9月にはそんな視聴者からの希望に答え大河ドラマでは異例ともいえる第1回からの集中アンコール放送を実施した。最終回は70分の放送。若手女優が49歳までの篤姫を演じきった。

 なお、放送期間中の最高視聴率は、11月30日放送の29.2%

また、初回から最終回までの期間平均視聴率としては24.5%となり、1997年放送の『毛利元就』の23.4%を超えて、過去10年で最高記録となった。

NHK大河ドラマ「篤姫」第50回「1本の道」

宮崎あおい★スタジオパークからこんにちは
<NHK大河ドラマ>篤姫からバトンタッチ 妻夫木「幸せになれるよう頑張ります」
<名前ランキング>女の子は「葵」1位…ベネッセ発表


「篤姫」視聴率30%超えまでもう一息
posted by ぴかまま at 17:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | NHK大河ドラマ『篤姫』

2008年12月09日

スザンヌが「Pabo」をやめたがっている真相

スザンヌが「Pabo」をやめたがっている真相
2008年12月9日(火)10時0分配信 日刊ゲンダイ

今週、「羞恥心 with Pabo」として紅白に出場する“おバカ軍団”が改めて会見を開き、羞恥心が紅白を終了後、1月2日で活動を休止することも明らかになった。これで注目はPaboで、羞恥心を追いかけることになりそうだ。

 Paboスザンヌ(前列左)と木下優樹菜里田まいの3人組ユニット。

羞恥心同様、3人とも所属事務所が異なり、おバカのくくりがなければ、行動を共にする必要はない。羞恥心が“解散状態”になるのを機に、Paboが活動をやめても何の不思議もないのだ。

 そんなPaboの中でも、決意が固そうなのがスザンヌ

羞恥心上地雄輔は「自分は本当はバカではない」としておバカな活動をやめたがっているが、スザンヌも同様らしい。

スザンヌはクイズ番組ではトンチンカンに答えていますが、バラエティーで突っ込まれると、巧妙にリアクションすることができ、むしろ機転が利くタイプです。もうおバカのフリはイヤというのが本音です」(マスコミ関係者)

 事務所はルックスからオシャレ系、セレブ系でイケるため、キャラ変更を考えているという。また、スザンヌの家族は祖母・ナンシーはじめ、母・キャサリン、妹・マーガリン、継父で競輪選手のバン・ダムといずれもキャラが立っていて、“ファミリー戦略”も考えられるという。

 スザンヌがおバカを卒業する日は近い?

(日刊ゲンダイ2008年12月6日掲載)

上地雄輔が紅白出場を素直に喜べない真相
posted by ぴかまま at 18:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能

2008年12月05日

「流星の絆」の二宮和也が支持されるのはなぜか

「流星の絆」の二宮和也が支持されるのはなぜか
2008年12月1日(月)10時0分配信 日刊ゲンダイ

今季の連続ドラマのトップランナーは二宮和也錦戸亮のジャニーズの2人と戸田恵梨香が共演している「流星の絆」(TBS)。

 初回視聴率が21.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で1位、6話終了段階の平均も17%近いハイアベレージで他を引き離している。

 原作は東野圭吾のベストセラー小説「流星の絆」。脚本を宮藤官九郎が担当し、小学生の時に何者かに両親を殺された3人きょうだいの過去と現在を絶妙に交錯させて描いている。

 原作と脚本とキャスティングがうまく絡まり合ったことがヒットの要因だが、ジャニーズの中では岡田准一とともに演技力が評価されている二宮の貢献も大だ。

 最近は錦戸人気も急上昇だが、二宮の安定感は格別。06年のクリント・イーストウッド監督「硫黄島からの手紙」では渡辺謙と共演して絶賛された。また、ファンの支持も圧倒的だ。表紙とインタビューに登場している発売中の放送専門誌「GALAC」(12月号)は通常の3倍の売れ行きというから驚異である。

 ちなみに、同誌で二宮は演技について「自分では突出しない感じ。自分を見て見てという感じで作らない」と語り、自然体を強調している。こういう姿勢がファンにアピールするのだろう。ジャニーズの“先輩”とは対照的な気がする。

 爆発力はないが、二宮人気は長く続きそうだ。

(日刊ゲンダイ2008年11月28日掲載)

『流星の絆』の次に読みたい東野作品は?

錦戸 亮さん(流星の絆)★胸張れるよう 頑張る

注目番組の視聴率

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。