ぴかまま☆つれづれ日記

2009年05月20日

松田翔太さん(名探偵の掟)経験が演技の幅になる

新型インフル 注目される「仙台方式」 かかりつけ医でも診療可能に〜新型インフル禍 マスク急騰10倍も 品薄、ネット競売に走る〜タミフルをネットで高値売買、薬価の4〜5倍
新型インフル、家庭の対処法・・家族に症状 看護は別室、マスクで・・休校した時の過ごし方

★★★

松田翔太さん(名探偵の掟)経験が演技の幅になる

 「撮った写真、ちょっと見せてもらっていいですか」

 撮影中、真剣な顔で頼まれた。俳優自身が望むのは珍しい。「人に言われるままにして、後悔したくないから」。一挙手一投足に、張り巡らされた強い意志を感じた。

 収録日の朝は食事を抜く。ストレスをためることで瞬発力が増す気がするから。普段も仕事に影響するのが嫌で、私生活を「楽しくしない」よう食事は極めて質素に抑える。

 初主演作「名探偵の掟(おきて)」は、推理小説風コメディードラマ。自称・名探偵の天下一大五郎役で、普段から天下一風に高めの声で人に話しかけたり、友人をいらだたせたりして、反応を演技に応用している。「正解はわからないけど、実際に経験したことが演技の幅になると思う。だからそれを無理やり作っている」

 常に比較される俳優の父、優作が亡くなったのは4歳の頃。演技は覚えていないが、意識的に父の作品は見るのを避けている。「教科書みたいなもの。ただ、今はまだ頼る必要はない」。このストイックな姿勢、「親譲り」の一言でかたづけては酷だ。

文・辻本芳孝

写真・吉川綾美

Q 眠れない夜は何をして過ごしますか?(神奈川県・ヒロータ教授)

A 本か台本を読むか、ネットサーフィンです。英語や歴史などの本が好き。ほかには、「意識はどうやって起こるのか」と考えたら脳の本を読むとか、血肉になるものを読みますね。

Q 好きな女性のタイプは?(茨城県・かおり)

A 東洋の美しさを感じさせてくれる人。性格的には昭和的な、古風な人です。

Q 初恋はいつですか?(群馬県・み〜ちゃん)

A 小学校5年生くらいのときの同級生です。ラブレターをもらいました。でも、中学になって返してって言われました。全然意味がわからず、返しませんでした(笑)。

名探偵の掟(テレビ朝日系 金曜後11.15)(一部地域は曜日・時間を変更)
 「事件は必ず名探偵が解決する」など、推理小説を成り立たせる「設定」を踏まえた上で、探偵の天下一大五郎(松田翔太)らが事件を解いていくドラマ。東野圭吾原作。ほかに出演は木村祐一ら。

プロフィール
まつだ・しょうた
 1985年9月10日生まれ。東京都出身。故・松田優作の次男で、母・美由紀、兄・龍平、伯母・熊谷真実も俳優。2005年にTBSドラマ「不良少年の夢」でデビュー。NHK大河ドラマ「篤姫」などに出演。

(2009年5月4日 読売新聞)

“探偵・松田翔太”父意識しない
松田翔太は本番前あまりごはん食べない

阿部寛さん(白い春)役柄でなく演技で勝負

★★★テレビドラマ話題

キムタク、草ナギに「待ってます」
大泉洋がダメ教師 結婚後ドラマ初主演
小泉孝太郎が連ドラ初主演!「テレビショッピング」の裏側を描く

★★★

視聴率話題

朝ドラ「つばさ」視聴率“ランク外”に転落

★★★

元アナウンサーの頼近美津子さんが死去
<漢検>前理事長父子を背任容疑で逮捕…京都地検

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松本人志さんを射止めた才媛・伊原凛さん〜美人すぎる」藤川ゆりさんも祝福

岡田奈々 再ブレークか!?



posted by ぴかまま at 19:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能

多部未華子さん(連続テレビ小説「つばさ」)いっぱいいっぱいです

<新型インフル>ワクチンの生産 早くても7月中旬以降に
新型インフル、家庭の対処法・・家族に症状 看護は別室、マスクで・・休校した時の過ごし方

★★★

多部未華子さん(連続テレビ小説「つばさ」)いっぱいいっぱいです

 1961年に始まった連続テレビ小説で、初の平成生まれのヒロインだ。

 「これまでと違うことをやるぞっていう雰囲気があって、みんなが突っ走っている感じです」

 半裸のサンバダンサーが茶の間に押し寄せたりするハチャメチャさは、これまでになかった味付けだが、テンポのいい笑いにまぶし、家族の絆(きずな)の深まりやヒロインの成長も描かれる。

 制作陣が意識しているのは、往年の名ドラマ「寺内貫太郎一家」(1974年)。ちゃぶ台を囲んだ家族の姿には“昭和の香り”が漂うが、本人は「あまり意識していません」と話す。

 素っ気ないように聞こえるが、インタビューでは一語一語考え込み、正直な気持ちを伝えようとする。台本数ページにも及ぶ長ゼリフがあれば、数日前から準備を始める。「必死です、ほんとに。いっぱいいっぱいです」というのが本音なのだろう。

 気負わず、焦らず、一生懸命――。「平成のヒロイン」のクールな情熱が伝わってきた。

文・川辺隆司

写真・冨田大介

Q 小さい時はどんな子でしたか

A 外で遊ぶよりも家にいることが多い子でした。目立ちたがり屋でしたけど。

Q 休日の過ごし方は

A 買い物や映画に行きます。岩盤浴も好きですね。最近は「つばさ」のスタッフ、キャストとボウリングやカラオケに行っています。

Q 最近はまっていることはありますか

A ネット宅配サービスで映画のDVDを借りています。お店に行く時間が節約できるので。以前は映画を家で見るのはもったいないと思っていたのですが、最近は一つの作品をじっくり見たいという気持ちが強くなりました。お芝居の勉強というよりも、娯楽としてです。

連続テレビ小説つばさ」(NHK総合 月〜土前8.15)

 つばさ(多部未華子)は子どもの頃に母・加乃子(高畑淳子)が家を出て以来、“主婦”として、老舗和菓子店「甘玉堂」一家を支えてきた。だが、加乃子が10年ぶりに帰宅し、大騒ぎが巻き起こる。

プロフィール :たべみかこ

 1989年1月25日、東京都生まれ。2002年にデビュー。映画「HINOKIO」「青空のゆくえ」で05年度ブルーリボン賞新人賞。ドラマ「ヤスコとケンジ」(日本テレビ系)などでコメディーもこなす。

(2009年4月27日 読売新聞)

多部未華子 朝ドラ「つばさ」で苦戦中
多部未華子、朝ドラ初の写真集
私、テレビの味方です」多部未華子にセーラー服を着せるな!(2008/9/24)

阿部寛さん(白い春)役柄でなく演技で勝負
佐々木蔵之介 理想の上司

★★★

元アナウンサーの頼近美津子さんが死去
<漢検>前理事長父子を背任容疑で逮捕…京都地検

常盤貴子に仲間由紀恵、浜崎あゆみまで…スターの知られざる“無名時代”
吉高由里子、恋愛には「それなりに一生懸命」
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3か月連続アルバムリリース 中森明菜「アラフォー」から熱い注目


会社員の最新「副業事情」 商品紹介記事、農園での日帰りバイト
クックパッド★『新じゃがのそぼろあんかけ』 by すぎっち
美味しい月曜 おうちで出来るデパ地下のポテトサラダ(おもいっきりDON!)

23時以降に、ごはんを食べても太らない方法

★★★

松本人志さんを射止めた才媛・伊原凛さん〜美人すぎる」藤川ゆりさんも祝福
松本人志が“デキ婚” お相手はお天気お姉さん

★★★新型インフルエンザ情報

★★★

不景気の影響で「もやし」が異例の大人気!
ほめられサロンでいい気分!?
夏は快適「緑のカーテン」 ゴーヤーやアサガオ/環境にもやさしい

★★★
posted by ぴかまま at 04:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能

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