柳楽優弥 安定剤大量服用での自殺を否定 :ぴかまま☆つれづれ日記

2008年09月01日

柳楽優弥 安定剤大量服用での自殺を否定

柳楽優弥 安定剤大量服用での自殺を否定 2008年8月31日(日)22時10分配信 スポニチ

 29日未明に薬を大量に服用して病院に搬送された俳優の柳楽優弥(18)が31日、自身のブログで今回の騒動について説明した。

 騒動が起きた理由について「家族と言い争いをしている最中のことだったのですが、ついカッとなってしまって、僕が通っている医師の方から処方していただいた安定剤の薬をいつもより多めに飲んでしまうという行動をしてしまい、その結果、具合が悪くなったため、自分で救急車を呼んでもらうようお願いしました」と説明。

 自殺未遂の可能性も指摘されているが「自殺をしようとしたということではまったくありません」と否定。「今後は引き続き、病院に通って体調の回復に努力していきたいと思っておりまして、1日でも早くまた映画など役者のお仕事を頑張っていこうと思っておりますので、これからも皆さんの応援よろしくお願い致します」としている。

 柳楽は04年にカンヌ国際映画祭で史上最年少の14歳で男優賞を受賞。16日付のブログでは「ここ1年間で俺(おれ)、体調崩しちゃってました」などと不調を明かしていた。

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自殺騒動から一夜、柳楽優弥自宅に戻らず 2008年8月31日(日)9時41分配信 日刊スポーツ

 29日に急性薬物中毒の症状で病院に搬送された俳優柳楽優弥(18)は、30日も東京都品川区の自宅マンションには戻らなかった。ドアの下には、この日の朝夕刊が差し込まれたままで、人の気配や出入りはなかった。関係者によると、柳楽は家族と口論した後、自宅で薬物を大量に服用したという。
 04年に映画「誰も知らない」で、カンヌ国際映画祭の男優賞を受賞した柳楽について、配給会社関係者は「ここ1年は近況を聞いていなかった。14歳で賞を取った後の成長ぶりを楽しみにしていたので、心配しています」と話した。

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加護、柳楽の自殺未遂に「気持ちわかる」
2008年8月31日(日)7時12分配信 サンケイスポーツ


 2度の喫煙騒動で昨年3月に所属事務所を解雇され、4月に芸能活動を再開させた元モーニング娘。の加護亜依(20)が30日、大阪市内の書店で、対談エッセー集「LIVE〜未成年白書〜」の発売記念サイン会を行った。

 未成年者との対談形式で、謹慎中のことなどをつづっている。その謹慎中には手首を切った経験があるだけに、会見では俳優、柳楽優弥(18)の自殺未遂騒動にも触れ、「私もそうだったけど、悩みを聞いてくれる人がいないとシャットアウトしてしまう。柳楽くんもいろいろ重なってしまったのでしょうか。かわいそう。私も同じようなことしてるのでダメとはいえないけど、気持ちはわかる気がする」と気遣っていた。

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柳楽優弥、大量の薬を飲み病院に運ばれる




タグ:柳楽優弥
posted by ぴかまま at 08:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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