仁科仁美 初脱ぎ映画舞台あいさつ :ぴかまま☆つれづれ日記

2008年09月11日

仁科仁美 初脱ぎ映画舞台あいさつ

仁科仁美 初脱ぎ映画舞台あいさつ 2008年9月10日(水)15時0分配信 内外タイムス

 映画ヒカリサス海、ボクノ船」(橋本直樹監督、公開中)の舞台あいさつが9日、東京・渋谷アップリンクファクトリーで行われ、主演の仁科仁美(23)が出席した。

 仁美と母で女優の亜希子(55)が親子を演じ、兄で俳優の克基(26)が仁美の同級生役と、家族3人が共演。作品は、弟の死によって損なわれた女子大生の心の再生を描いた内容。
 仁美は上半身ヌードにも挑戦。「体当たりで頑張りました」と言えば、亜希子は「お風呂場で毎日見ているのに画面だと照れくさい」と話していた。

★★★

仁科亜季子、娘・仁科仁美の裸体に赤面
2008年9月10日(水)7時12分配信 サンケイスポーツ

 俳優、松方弘樹(66)と女優、仁科亜季子(55)の長女で女優の仁科仁美(23)が9日、東京・渋谷アップリンクファクトリーで、初主演映画「ヒカリサス海、ボクノ船」(橋本直樹監督、公開中)の舞台あいさつを行った。

 心に傷を負った女子大生の物語で、亜季子が母親役、実兄の仁科克基(26)が同級生役で出演。初の親子共演に仁美は「母親の意識を持っていると演じられないので1人の後輩女優としてやりました」と自信。

 亜季子は劇中で仁美がヌードを披露していることについて「お風呂場で裸は見てるけど画面で見ると違う。あれ〜って恥ずかしいですね」と複雑そうな表情を浮かべながらも「夢は大きく、アンジェリーナ・ジョリーに」と愛娘の今後に期待を膨らませていた」と赤面していた。

★★★

仁科仁美にしなひとみ、1984年11月1日 - )

父は俳優の松方弘樹、母は女優の仁科亜季子、兄は俳優の仁科克基、異母兄弟は目黒大樹、十枝真沙史、父方の叔父は俳優の目黒祐樹、父方の叔母は女優の江夏夕子、従姉は女優の近衛はな、母方の祖父は歌舞伎俳優の十代目岩井半四郎、母方の祖母は元女優の月城彰子。父方の祖父は俳優の近衛十四郎(1977年没)、父方の祖母は女優の水川八重子、母方の伯母は女優の岩井友見・叔母は女優の仁科幸子、母方の伯父は俳優の船戸順という家族・親戚ともに芸能一家である。芸能界デビューする前から芸能マスコミの間で「松方弘樹の娘は相当な美人らしい」とうわさされており、実際に中学生時代に写真週刊誌で当時の素顔が公開されたこともある。芦屋大学附属高等学校出身。

2002年にロッテのCMでデビュー。その後はテレビや雑誌などで活躍。王様のブランチでリポーターを務めていた。2004年JOMOイメージガール。2005年にはトリンプ・イメージガールに選ばれた
仁科仁美 - Wikipedia

仁科仁美の仁仁ブログ http://www.irooots.com/blog/hitomi_nishina/

仁科仁美の画像・壁紙 168枚|Idol Pics http://idolpics.jp/Pics/idolPage/338

仁科仁美の仁仁ブログ http://blog.livedoor.jp/hitomi_nishina/

仁科仁美の画像・壁紙 169枚|Idol Pics http://www.idolpics.jp/Pics/idolPage/338

★★★

仁科亜季子にしなあきこ、1953年4月3日 - )

歌舞伎俳優・十代目 岩井半四郎の次女。母は元女優である月城彰子、姉は女優の岩井友見、妹は女優の仁科幸子という芸能一家で育った

元夫は、『遠山の金さん』等で知られる俳優の松方弘樹。1979年、松方との結婚後は家庭に入り、一旦芸能活動を休止。1991年には子宮がんという難病に侵され、抗がん剤の副作用による脱毛に悩まされながらも、克服し退院している。

松方とは順風満帆の結婚生活と思われていたが、1998年12月に離婚。それに伴い旧芸名の仁科 明子から仁科 亜季子に改名、1999年春に芸能界に復帰した。息子の仁科克基は俳優、娘の仁科仁美は女優である
仁科亜季子 - Wikipedia


posted by ぴかまま at 04:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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