石原さとみ、真木よう子らキャビン・アテンダントの制服からスラリと美脚が壮観! :ぴかまま☆つれづれ日記

2008年09月18日

石原さとみ、真木よう子らキャビン・アテンダントの制服からスラリと美脚が壮観!

石原さとみ、真木よう子らキャビン・アテンダントの制服からスラリと美脚が壮観!
2008年8月29日(金)7時50分配信 シネマトゥデイ

スラリとした美脚が壮観です! バスケットボールを持っているのは石原さとみ

 28日、新宿バルト9にて、JALの女子バスケットボール・チームを描いた映画フライング☆ラビッツ』の完成披露イベントが行われ、主演の石原さとみ真木よう子滝沢沙織、瀬々敬久監督ら8名が勢揃いした。

 会場となった新宿バルト9は新宿きってのシネコン。この日も、話題の夏休み映画を観ようと多くの人たちでごった返しており、そんな中、このイベントのためにロビーに設けられた特設コートに8名が登場すると、ぱっと花が咲いたかのように華やかに! 8人がヒールの高い靴を履いて、ずらりとならぶとその美しい美脚に凄まじい歓声が巻き起こり、ちょっとしたパニックとなった。

 しかし、そんな騒がしい周囲の熱狂ぶりをよそに、キャビン・アテンダントの制服を着た石原は、落ち着いた様子で見事なレイアップシュートを披露。ゴールを決めると、「話を聞いたときは、え、ここで? と思ったけど、決まって良かったです」と余裕の笑顔を弾けさせた。

 そんな石原だが、恋に仕事に全力投球の役どころを演じたことについて、同じように全力投球できるかと質問されると、「今は仕事に100%ですね」と即答。「恋は?」と食い下がる女性レポーターに対し、笑顔で「仕事で100%」と繰り返し、「(今後の展開は)わたしも楽しみにしてます」と切り返して充実した表情を浮かべていた。

 映画フライング☆ラビッツ』は、憧れだったキャビン・アテンダントになるために航空会社に入社したものの、なぜか強豪バスケットボール・チームに入部させられてしまうゆかり(石原)の前向きな姿を描いたコメディ。

映画フライング☆ラビッツ』は、9月13日より全国公開

映画フライング・ラビッツ』オフィシャルサイト http://www.flying-rabbits.jp/

★★★

映画の会見で存在感をたっぷり見せつけた真木よう子 2008年9月2日(火)10時0分配信 日刊ゲンダイ

 写真集が大ヒットしてドラマ「週刊真木よう子」(テレビ東京)もDVDボックスになるなど人気沸騰中の真木よう子(25)が、9月13日公開の映画フライング☆ラビッツ」の完成披露イベントに登場。主演をも食う存在感を見せつけた。

 この映画の主演は石原さとみ(21)で、実在するJALの女子バスケチームをもとにした爽快感動劇。会場では石原、真木、滝沢沙織(27)の3人が1球ずつシュートを放つパフォーマンスも行われた。

 報道陣から「それぞれどうして違うフォームを選んだんですか?」と質問され、石原が「一番練習したフォームで投げました」と優等生の回答なのに対し、真木は「“そこから投げたら入るよ”って言われて、やってみたら入ったんでそれで投げただけです。以上」と言い放って笑わせた。

 舞台挨拶中も「バスケは本当に頑張ったんですけど、一部、吹き替えです」とか「(大変だったのは)もも上げぐらいですかね」と語り、石原の苦労話がかすんでしまうほど“真木ワールド”全開だった。ある芸能関係者は「飾らなくて冷静、ツンデレ系な立ち姿が彼女の魅力」と分析する。

 映画は公開まであと2週間。巨乳で知られる真木の“コスプレ”にも注目。

(日刊ゲンダイ2008年8月30日掲載)




posted by ぴかまま at 06:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 石原さとみ
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