嵐・二宮、ウソつぎすぎて演技も上達?:ぴかまま☆つれづれ日記

2008年09月26日

嵐・二宮、ウソつぎすぎて演技も上達?

嵐・二宮、ウソつぎすぎて演技も上達? 2008年9月22日(月)7時10分配信 サンケイスポーツ

 二宮和也(25)が主演し、10月17日にスタートするTBS系連続ドラマ流星の絆」(金曜後10・0)のヒット祈願が21日、東京・永田町の日枝神社で行われた。

作家、東野圭吾氏(50)の同名小説が原作で、宮藤官九郎(38)が脚本を手がけた本格ミステリー。二宮の連続ドラマ主演は、昨年のTBS系「山田太郎ものがたり」以来だ。

 この1年間でマジックの技術を身につけたそうで、「ボクはけっこうウソをつくんです。ウソをつきすぎて、どれが本当か分からないくらい。演技も上達したハズです」とニヤリ。


 また、NEWSの錦戸亮(23)が弟役で出演。二宮がジャニーズの後輩と共演するのは初めてで、夜な夜な打ち合わせを兼ねた飲み会を開いており、錦戸は「二宮君はお酒を飲むとテンションが上がるんです。この人、酔っぱらうんだという側面を見られただけでも違いますね」と、二宮の意外な素顔を明かしていた。

二宮、錦戸の脚本にセックス、コンドーム 2008年9月21日(日)14時22分配信 日刊スポーツ

 二宮和也(25)が21日、主演するTBS系連続ドラマ流星の絆」(10月17日スタート、金曜午後10時)のヒット祈願を東京・千代田区の日枝神社で行った。

 東野圭吾氏の同名ミステリー小説が原作。

両親を惨殺された3人兄妹の復讐(ふくしゅう)ときずなを描く。金曜ドラマ前作放送分は、同じ嵐の大野智主演の「魔王」

二宮は「TBSはどれだけ復讐したいんだ! となってしまうので、今回はきずなを大事にしていきたい」と意気込んだ。

 宮藤官九郎が脚本を担当。ミステリー初挑戦となる。

二宮の弟役の錦戸亮(23)は脚本について「脚本家の方をいろいろ知っているわけではありませんが、セックス、コンドームといった言葉が台本に載っているのは初めて」と驚きながらも「おもしろいものになるはず」と期待。
 ドラマではミステリーに加え、切ないラブストーリー要素も織り込まれる予定。

 ほか、三浦友和要潤らが出席。

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posted by ぴかまま at 05:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | TBS系ドラマ『流星の絆』
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