ドラマ「チーム・バチスタの栄光」制作発表:ぴかまま☆つれづれ日記

2008年10月08日

ドラマ「チーム・バチスタの栄光」制作発表

ドラマ「チーム・バチスタの栄光」制作発表 2008年9月30日(火)15時0分配信 内外タイムス

ドラマ「チーム・バチスタの栄光」制作発表

 フジテレビ系連続ドラマ「チーム・バチスタの栄光」(10月14日スタート、火曜午後10時)の制作発表が29日、都内で行われ、伊藤淳史(24)、仲村トオル(43)、釈由美子(30)、城田優(22)、宮川大輔(36)、伊原剛志(44)らが劇中衣装で意気込みを語った。

 心臓手術中の連続殺人を追う人気小説のドラマ化で、原作とは異なる結末がウリ。

撮影には、1億円以上かけて手術室のセットを製作。

伊原や釈は、実際の心臓手術を見学して役作りに挑んだという。

 看護主任役の釈は「えぐられた心臓を見て、2度も貧血で倒れてしまいました」と苦笑いした。


出演者にも犯人秘密「チーム・バチスタ」 2008年9月29日(月)20時56分配信 日刊スポーツ

 フジテレビ系のドラマ「チーム・バチスタの栄光」(10月14日スタート、火曜午後10時)の制作発表が29日、都内で行われた。

300万部を突破した海堂尊氏のミステリー小説のドラマ化。

難易度の高い心臓手術中、立て続けに患者が亡くなるというストーリーだが、収録が始まったばかりで犯人が誰なのかは、まだ出演者にも明かされていないという。

 95年の映画「マークスの山」で演じて以来の看護婦役という名取裕子(51)は「これからお嫁にも行きたいので、犯人役じゃないといいなと思っています」。

犯人は誰?ドラマ版「チーム・バチスタ」 2008年9月29日(月)23時4分配信 スポニチ

フジテレビ系「チーム・バチスタの栄光」制作発表に伊原剛志、仲村トオル、伊藤淳史、釈由美子、名取裕子、宮川大輔、城田優、鶴見辰吾
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 フジテレビ系「チーム・バチスタの栄光」(10月14日スタート、火曜後10・00)の制作発表が29日都内で行われ、心療内科医役で主演の伊藤淳史(24)らが出席した。

300万部を超えた同題のミステリーが原作。

心臓の手術中に起きた死の謎に伊藤と仲村トオル(43)演じる厚生官僚が迫る。

2月には映画が公開されたが、原作や映画とは違う結末が用意され、出演者も犯人を知らない。

伊藤は「犯人が自分でないことを祈りつつ真犯人を見つけたい」。看護師役の釈由美子(30)も「収録の合間に誰が怪しかったか話していた」と語った

“新犯人”は宮川大輔?フジ系「チーム−」 2008年9月30日(火)6時26分配信 サンケイスポーツ

 10月14日スタートのフジテレビ系「チーム・バチスタの栄光」(火曜後10・0)の制作発表が29日、都内で行われ、主演の伊藤淳史(24)、仲村トオル(43)らが顔を揃えた。

 「バチスタ手術」と呼ばれる高難度の心臓手術を手がける“チーム・バチスタ”の術中に起こった不審死をめぐる物語。

原作小説や映画版で犯人は知られているが、ドラマでは新人物が犯人に。結末は出演者の誰にも知らされておらず、“犯人推理”が繰り広げられた。

 心療内科医役の伊藤は「自分が犯人じゃないことを祈りつつ、真犯人を見つけたい」、天才外科医役の伊原剛志(44)は「ポスターを見ると宮川くんが怪しい」。

事前の手術見学中、「貧血で2度倒れてしまった」という看護師役の釈由美子(30)も「宮川さんのオッズが高い」と麻酔科医役のお笑いタレント、宮川大輔(36)を“推す”声が多数で、本人も「自分が一番怪しいかな」とその気?になっていた。

 会見には名取裕子(51)、鶴見辰吾(43)、城田優(22)も出席した。





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