スザンヌが「Pabo」をやめたがっている真相:ぴかまま☆つれづれ日記

2008年12月09日

スザンヌが「Pabo」をやめたがっている真相

スザンヌが「Pabo」をやめたがっている真相
2008年12月9日(火)10時0分配信 日刊ゲンダイ

今週、「羞恥心 with Pabo」として紅白に出場する“おバカ軍団”が改めて会見を開き、羞恥心が紅白を終了後、1月2日で活動を休止することも明らかになった。これで注目はPaboで、羞恥心を追いかけることになりそうだ。

 Paboスザンヌ(前列左)と木下優樹菜里田まいの3人組ユニット。

羞恥心同様、3人とも所属事務所が異なり、おバカのくくりがなければ、行動を共にする必要はない。羞恥心が“解散状態”になるのを機に、Paboが活動をやめても何の不思議もないのだ。

 そんなPaboの中でも、決意が固そうなのがスザンヌ

羞恥心上地雄輔は「自分は本当はバカではない」としておバカな活動をやめたがっているが、スザンヌも同様らしい。

スザンヌはクイズ番組ではトンチンカンに答えていますが、バラエティーで突っ込まれると、巧妙にリアクションすることができ、むしろ機転が利くタイプです。もうおバカのフリはイヤというのが本音です」(マスコミ関係者)

 事務所はルックスからオシャレ系、セレブ系でイケるため、キャラ変更を考えているという。また、スザンヌの家族は祖母・ナンシーはじめ、母・キャサリン、妹・マーガリン、継父で競輪選手のバン・ダムといずれもキャラが立っていて、“ファミリー戦略”も考えられるという。

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(日刊ゲンダイ2008年12月6日掲載)

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posted by ぴかまま at 18:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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