山本モナ:ぴかまま☆つれづれ日記

2008年07月11日

不倫騒動モナ謹慎、たけしの顔に泥塗った

不倫騒動モナ謹慎、たけしの顔に泥塗った7月11日9時54分配信 日刊スポーツ

芸能活動を自粛することになった山本モナ

 巨人二岡智宏内野手(32)と都内のラブホテルに入るなど不倫騒動の渦中にあるタレントの山本モナ(32)が10日、メーンキャスターを務めるフジテレビ系「サキヨミ」(日曜午後10時)のほか、すべてのテレビ・ラジオ番組出演を自粛し、謹慎することを発表した。

 山本モナの所属するオフィス北野は、出演する放送局すべてに「当分の間、出演を見合わせたい」という意向を伝え、山本モナには謹慎を命じた。

山本モナは不倫疑惑が発覚した9日に、ラブホテルに行ったことを認めた上で「お酒を飲んだだけで、他には何もなかった」と釈明したが、軽率な行動には厳しい対応がとられた。
 
同社の決定は森昌行社長の署名でマスコミにも配布された。06年に民主党議員との不倫のためTBS「ニュース23」のキャスターを降板した不祥事に触れながら「大抜てきを受けながら、キャスターという重責を預かった立場にはふさわしくない、自覚に欠けた行動であった」と「サキヨミ」のフジテレビに謝罪。CMスポンサーなど関係各方面に説明と謝罪に回ったことをつづっている。

 同社が山本モナに謹慎を命じた背景にはオーナーでもあるビートたけし(61)の意向も強くあるはずだ。

前回の不祥事後、山本モナはたけしの後押しでバラエティー番組からやり直した。

山本モナの奮闘もあり、メーンキャスターンに抜てきされるまでになったが、わずか1度の放送で番組を離れる失態。

たけしの顔に泥を塗る形だけに、キャスター以外の仕事も許さない、処分となったようだ。ただし「社内での指導・教育に努めてまいります」と、解雇の厳罰までは考えていない。

 山本モナの活動自粛を受け、フジは「サキヨミ」の次回13日の放送を、現在出演する伊藤利尋、大島由香里両アナウンサー、コメンテーターのウエンツ瑛士ら現行のレギュラー陣を中心に放送する予定だ。

関係者によると、番組冒頭で山本モナ不在の理由を説明するだけでなく、本人からの視聴者への謝罪文などを読み上げる可能性もある。

同局広報部は「山本モナ氏のキャスターとしての可能性に期待していただけに、番組スタート直後にこのような事態となり、大変残念であり、かつ遺憾に思う」とコメントした。 

関係者によると、山本モナは新番組の1回目の放送終了後だけに、反省会をするものと待機していたスタッフを残し、1人でお笑いタレントの待つ酒席に向かった。

さらには二岡とのラブホテル行きが発覚したとあって、同局の現場でも裏切られた思いが強い。

「降板は当然」の流れだったが、以前の不祥事のリスク覚悟で招聘(しょうへい)した目玉キャスターでもあり、問題が事件性を伴う性質ではないため、この日夜まで結論には慎重だった。

今回の出演自粛を受け、関係者は「このまま降板の方向で検討されるのでは」としており、事実上の降板となる。

 「おもいッきりイイ!!テレビ」の金曜レギュラーや「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中」に起用する日本テレビも「事務所およびご本人から出演の自粛の連絡を受けましたので了承いたしました」。

「大竹まことゴールデンラジオ!」の火曜レギュラーに起用する文化放送も同様に申し出を了承した。この日、同番組では大竹が冒頭で「バカな女だね」とあきれていた。

最終更新:7月11日9時54分


 タレントの山本モナさん(32)

山本モナさん情報番組降板、他局出演も当分見合わせ
2008年7月10日(木)23時46分配信 読売新聞
不倫騒動山本モナ 番組降板しテレビ出演も自粛
2008年7月10日(木)20時59分配信 J-CASTニュース
今後の山本モナ/ツカサネット新聞


ザンゲの丸刈り!?“モナ不倫”巨人・二岡の反省の色
モナ巨人二岡と不倫か「サキヨミ」降板も

「リベンジ」山本モナ復帰 肩の力抜いてキャスター稼業
「リベンジはやめてと言ったのに


カズとウワサになっている山本モナの過激なポスター
1年9カ月ぶり“本職”…山本モナ、復帰の舞台ウラ
次回も元カレと行きタイ!山本モナ、体を張ってタイ国際航空PR

★★★


オフィス北野(オフィスきたの)は、1988年、ビートたけしとたけし軍団を中心に設立された芸能事務所。映画監督・北野武としても世界的に評価の高いビートたけしを筆頭に、数々の大活躍中のタレントや芸人を抱える。「オフィス北野ライブ」を定期的に開催。社長の森昌行は北野の映画監督作品のプロデューサーも務めている。
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ラブホ不倫・二岡、モナは“代打”だった!? 2008年7月10日(木)17時9分配信 夕刊フジ

不倫が発覚した9日夜、東京・大井競馬場のイベントに出演した山本モナは、無言で立ち去った

 開幕戦でいきなり戦線離脱し、11日横浜戦から3カ月半ぶりの1軍復帰を予定していた巨人・二岡智宏内野手(32)に、下半身スキャンダルが炸裂(さくれつ)。自力優勝が消えるなどチームが苦闘を続ける中、1日でも早い復活を期待される選手会長が、チームもファンも家庭も裏切ってしまった。

 東京ドームでの試合後、早期復帰を祈ってずっと二岡の応援歌を熱唱してきたG党は、この艶聞をどう受け止めるだろうか。


 10日発売の女性週刊誌「女性セブン」によると、二岡は6日夜、同じく故障で2軍調整中の矢野とともに東京・新宿のゲイバーを訪れた。店内にはタレントの山本モナや、お笑いコンビ「オリエンタル・ラジオ」の藤森慎吾らもいたが、二岡はとある女性に猛アタック。不首尾に終わると今度はモナに急接近し、7日午前4時すぎに店を出た2人は、タクシーに乗り込むと五反田のラブホテルに消えた。


 カメラは二岡とモナがタクシー内で熱烈なキスを交わす写真のほか、一部始終をとらえている。


 同誌の取材に対してモナの所属事務所は「2人でもう1軒行こうとなり、かなり酔っていたため適当な場所が見つからず、飲み直すには誤解を招く不適切な場所に行ったことは事実です。焼け石に水かもしれませんが、飲みに行っただけです」としている


モナ宿泊のラブホ「何度か見たことある」7月11日9時54分配信 日刊スポーツ


 またも不倫騒動を巻き起こしたタレントの山本モナ(32)が、東京・五反田のラブホテルの常連の可能性が10日、浮上した。7日早朝に巨人二岡智宏内野手(32)と宿泊したホテルの従業員が「あの女性の顔は何度か見たことがある」と、証言した。また、モナが東京・新宿2丁目で一般人男性と親密に歩く姿が11日発売の写真誌で報じられるなど、深夜のプレースポットが見えてきた!?
 モナが9日、マスコミ各社に配った騒動釈明の文書で「やむなく入りました」とした五反田のラブホテルはモナの“本拠地”なのか!? この日ホテルの従業員が取材に応じ「あの顔は何度か見たことがある」と目撃談を口にした。同氏は「テレビより実物の方が細く見えたし、100%本人とは断言できないけど」と前置きした上で「未明に泊まりに来る客は水商売の女性や若いカップルが大半。その中で際立って美しい女性がよく来るので覚えていた。彼女は午前3〜4時に来ることが多い気がする」と証言した。
 2人が訪れた7日早朝の担当者は、ホテルの責任者に対し「相手の顔や名前を確認するわけではないので当日の様子も覚えていない」と説明しているという。同氏によると、2人が一夜をすごした「宿泊9800円」の部屋は「うちで最も多いタイプ」。手続きなしで入退室が可能なため「何号室に泊まったか調べられないけど、部屋はシンプルでキレイな造り。SMとか変なプレーはできない普通の客室だよ」と説明した。
 ホテルは、五反田駅西口に広がるラブホテル街の一角にある。都内のモナの自宅から車なら10分の距離だ。地域のラブホテル調査で上位にランクインする人気で、モナと二岡の不倫発覚から一夜明けた10日昼すぎも満室だった。ただ、2人が泊まった日曜深夜から月曜早朝にかけた時間帯が最も空室が多いといい「部屋は選び放題だったはず」。料金は通常8800円〜1万1800円。メンバーズカードもあるが、モナが保有しているかどうかは不明という。
 また、11日発売の写真誌フライデーでは、モナが「週5日は1人で飲みに行く」と公言する新宿2丁目で一般人男性と親密にする新たに姿が報じられた。6月中旬にゲイバーを訪れ、男性に腕を絡ませたり、胸を押し付けていたという。2人の関係は不明だが、男性が在京テレビ局のスタッフという情報もある。





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不倫騒動山本モナ 番組降板しテレビ出演も自粛

山本モナさん情報番組降板、他局出演も当分見合わせ 2008年7月10日(木)23時46分配信 読売新聞

 タレントの山本モナさん(32)は10日、所属事務所を通じ、山本さんがキャスターを務めるフジテレビ系の報道情報番組「サキヨミ」を降板することを明らかにした。

 他局のテレビ番組への出演も、当分の間見合わせる。山本さんは、今月6日、「サキヨミ」第1回の生放送終了後、読売巨人軍の二岡智宏選手(32)らと一緒にいた写真などを10日発売の女性週刊誌に掲載された。

不倫騒動山本モナ 番組降板しテレビ出演も自粛
2008年7月10日(木)20時59分配信 J-CASTニュース


タレントの山本モナさん(32)に再び不倫疑惑が浮上し、その「性癖」がクローズアップされている。週刊誌に狙われることは分かっていたにもかかわらず、また「問題行動」を起こし、番組降板が決まった。

「サキヨミ」出演を当分見合わせ
山本モナさんは、ブログの2008年6月4日付日記で、新宿2丁目で記者に追いかけられたと告白していた。J-CASTニュースでも同日の記事で報じたことだ。ところが、そのわずか1か月後に、ほぼ同じ現場で女性セブン記者の餌食になったのだ。

7月10日発売の同誌によると、山本モナさんは7日午前4時半過ぎ、巨人の二岡智宏内野手(32)とタクシーで熱いキスを交わし、そのまま五反田のラブホテルに入った。6月4日のと同じ店かは分からないが、新宿2丁目のゲイバーで同様に遊んで店を出る行動を同誌記者にキャッチされた。もちろん、6月4日のと同じ記者かどうかも定かではない。

山本モナさんは、06年10月に民主党代議士との「不倫路上キス」発覚で、TBS系「NEWS23」のキャスターを事実上降板。

その後、バラエティに出演し続け、7月6日夜は、フジテレビ系「サキヨミ」に生出演。1年9か月ぶりに、キャスターとして復帰したところだった。

現場を押さえられただけに、山本モナさんも早速、事実関係を認めた。9日にマスコミ各社にFAXを送り、二岡内野手に勢いでキスを迫られ、「ホテルで飲み直そう」と言われてやむなく入ったと説明した。「本当にお酒を飲んだだけで、他には何もなかったと天に誓って申し上げます」としながらも、「軽率な行動」とお詫びしている。

再びの失態に、山本モナさんが所属するオフィス北野の森昌行社長は10日夜、J-CASTニュースの取材に対し、FAXを通じて回答。「キャスターという重責を預かった立場にはふさわしくない、自覚に欠けた行動」として、次回からの「サキヨミ」出演を当分見合わせることを明らかにした。また、すべてのテレビ出演なども当分見合わせ、本人には当分謹慎するように命じたとしている。

「必ずしも依存症とは言えない」
「恋多き女」として、艶聞が絶えないのが、山本モナさんだ。

2007年8月下旬には、10年越しの付き合いというゲームクリエーター氏とのフィリピン2ショット旅行をフライデーに撮られている。最近は、関係を否定したものの、サッカー元日本代表の三浦知良選手(41)と会っていたことも話題になった。

アメリカでは、不特定多数の異性と関係を続ける「セックス依存症」という精神病が広く認知されている。「全米セックス中毒協会」が設立され、会員数は1000万人を超すという。1998年にホワイトハウスの実習生女性と性的関係を持ったクリントン前大統領がそう見られたことがきっかけで、依存症の存在がクローズアップされるようになった。

山本モナさんは、07年1月30日放送の「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)で、「私はキスが我慢できない」「好きになるのは友だちの彼氏」などと告白している。山本モナさんに、依存症の可能性はないのだろうか。

「はりまメンタルクリニック」院長で精神科医の針間克己さんは、セックス依存症について、こう話す。

「アルコールやギャンブルの依存症と同じ医学的な概念で、依存症に罹ると、セックスのことばかり考えたり行動したりして、実際の社会生活が破壊されます。例えば、会社で女性にやたらと手を出してクビになったり、浮気、離婚を繰り返したりするような場合です」
モナさんについての見方は、こうだ。

「キャスター降板で一時的に社会的ダメージを受けても、その後の仕事面でマイナスはなく、必ずしも依存症とは言えないのではないかと思います。依存症であれば、だれかれ構わず異性と関係を持とうとします。きちんと計算して、一流の男性と関係を持ち、タレントの価値を高めているようなケースも、もちろん依存症ではありません」
今後、モナさんがどうなるかは分からないが、依存症とは言えないようだ。

ちなみに、最近は日本でも、「浮気を止められない」「のぞきや痴漢をしてしまう」という相談を寄せられるようになってきたという。ただ、治療はなかなか難しく、自助グループもいくつかできているほど。まずなぜ依存するかを振り返らせ、別のことで人生を充実させる方法を考えさせることで治療していくという。

今後の山本モナツカサネット新聞
皆さんは、山本モナがまた、不倫騒動を起こしたことをご存じであろう。

前回は民主党の細野議員、今回は巨人の二岡といずれも写真誌にスクープされてしまった。しかも前回はニュース23、今回はサキヨミと報道番組のキャスターに抜擢された直後という最悪のタイミングで起こしてしまった。

ただ、彼女は頭脳明晰でスタイル抜群、トークネタも豊富で、タレントとしては謹慎期間が終わったら何事もなかったかのように活動するであろう。

つまり、報道番組のキャスターはスキャンダルがマイナスであるが、タレント(特にバラエティタレント)はスキャンダルをネタにできるのはむしろ芸の肥やしではないが、プラスに転ぶことが多い。

最近では島田紳助がいい例であろう。彼女がこれから生きる道はバラエティタレントや司会、女優などキャスター以外の仕事に特化したほうがいいと思う。

世の男性としては、あのような人材が消えてしまうのは惜しいと思うし、どのくらい謹慎期間があるかがわからないが、これからの彼女に期待したい。

ザンゲの丸刈り!?“モナ不倫”巨人・二岡の反省の色
モナ巨人二岡と不倫か「サキヨミ」降板も

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オフィス北野(オフィスきたの)は、1988年、ビートたけしとたけし軍団を中心に設立された芸能事務所。映画監督・北野武としても世界的に評価の高いビートたけしを筆頭に、数々の大活躍中のタレントや芸人を抱える。「オフィス北野ライブ」を定期的に開催。社長の森昌行は北野の映画監督作品のプロデューサーも務めている。
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ラブホ不倫・二岡、モナは“代打”だった!? 2008年7月10日(木)17時9分配信 夕刊フジ

不倫が発覚した9日夜、東京・大井競馬場のイベントに出演した山本モナは、無言で立ち去った

 開幕戦でいきなり戦線離脱し、11日横浜戦から3カ月半ぶりの1軍復帰を予定していた巨人・二岡智宏内野手(32)に、下半身スキャンダルが炸裂(さくれつ)。自力優勝が消えるなどチームが苦闘を続ける中、1日でも早い復活を期待される選手会長が、チームもファンも家庭も裏切ってしまった。

 東京ドームでの試合後、早期復帰を祈ってずっと二岡の応援歌を熱唱してきたG党は、この艶聞をどう受け止めるだろうか。


 10日発売の女性週刊誌「女性セブン」によると、二岡は6日夜、同じく故障で2軍調整中の矢野とともに東京・新宿のゲイバーを訪れた。店内にはタレントの山本モナや、お笑いコンビ「オリエンタル・ラジオ」の藤森慎吾らもいたが、二岡はとある女性に猛アタック。不首尾に終わると今度はモナに急接近し、7日午前4時すぎに店を出た2人は、タクシーに乗り込むと五反田のラブホテルに消えた。


 カメラは二岡とモナがタクシー内で熱烈なキスを交わす写真のほか、一部始終をとらえている。


 同誌の取材に対してモナの所属事務所は「2人でもう1軒行こうとなり、かなり酔っていたため適当な場所が見つからず、飲み直すには誤解を招く不適切な場所に行ったことは事実です。焼け石に水かもしれませんが、飲みに行っただけです」としている
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2008年07月10日

モナ巨人二岡と不倫か「サキヨミ」降板も

モナ巨人二岡と不倫か「サキヨミ」降板も2008年7月10日(木)6時41分配信 日刊スポーツ

 やっぱりモナは奔放だった。

フジテレビ系情報番組「サキヨミ」(日曜午後10時)でキャスター復帰したばかりの山本モナ(32)に9日、またも不倫疑惑が浮上した。

前回の衆院議員との路上キスに続き、今度は巨人二岡智宏内野手(32)とラブホテルに入ったと女性週刊誌に報じられた。

モナは所属事務所を通じて「お酒を飲んだだけで、ほかには何もなかったと天に誓って申し上げます」と弁明。

だが、「サキヨミ」の番宣のための同局番組への出演がこの日、白紙になり、キャスター降板の可能性も出てきた。


「リベンジ」山本モナ復帰 肩の力抜いてキャスター稼業
「リベンジはやめてと言ったのに」


カズとウワサになっている山本モナの過激なポスター

1年9カ月ぶり“本職”…山本モナ、復帰の舞台ウラ

次回も元カレと行きタイ!山本モナ、体を張ってタイ国際航空PR

山本モナ

出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』

山本 モナ(やまもと モナ、本名同じ、1976年2月11日 - )は、日本の女性フリーアナウンサー・タレント。オフィス北野所属。元朝日放送(ABC)アナウンサー。

広島県尾道市出身。実家は旅館を経営している。福山暁の星女子高校、学習院大学法学部法学科卒業。

1982年 - 6歳の時に日本帰化(帰化前の本名はモナ・ヘグダル)。
1996年 - 「ミスハリー・ウィンストン」グランプリを受賞
1998年 - 学習院大学法学部法学科卒業後、朝日放送入社。同期入社のアナウンサーは上田剛彦。
2001年 - 報道局に異動、アナウンス部兼務となる。
2004年10月 - アナウンス部に復帰。『ムーブ!』の立ち上げにニュースキャスターとして携わる。
2005年4月1日 - 『ムーブ!』を降板。
2005年6月、朝日放送を退社しフリーとなる。オフィス北野に所属。
2005年7月13日・14日の『BATTLE TALK RADIO アクセス』(TBSラジオ)の代打出演が退社後の初仕事。『ムーブ!』で共演した評論家宮崎哲弥の紹介による。
2005年8月6日 - 『たかじんのそこまで言って委員会(SP)』で、朝日放送時代の上司で先輩の宮根誠司と共演。
2006年1月9日 - 『BATTLE TALK RADIO アクセス』月〜木レギュラーナビゲーター。「安倍政権? 絶対駄目ですよ」「民主党への政権交代が必要なんです」など積極的に意見を述べていた。
2006年9月 - 『筑紫哲也 NEWS23』(TBSテレビ)のキャスターに膳場貴子とともに抜擢されるが、2006年10月13日号の写真週刊誌『フライデー』に民主党政調会長代理(当時)の細野豪志議員との不倫を報じられる。体調不良を理由に10月2日から『NEWS23』の出演を見合わせ、10月23日付けで正式に降板。わずか5日間しか番組に出演しなかった。この『フライデー』に掲載された細野との不倫スクープ写真(キス写真)は、2006年度「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞・話題賞」を受賞した。
2007年1月1日、11年ぶりに復活した日本テレビの『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』でテレビに復帰。スイカのかぶりものをして司会を務める(ただし、同番組の収録現場と中継を行った『ラジかるッ』で既に姿を見せていた)。これを機に活躍の場をバラエティにシフトし始める。
2007年1月16日 - 約4ヶ月ぶりに自身のブログ『もなろ〜ぐ』を更新し、「私のいたらなさから、去年は大変お騒がせしてしまって…、本当に申し訳ありませんでした。今年は、反省の上に立って、(中略)何かを見つけられる年になれるよう頑張っていきます」とファンに詫びた。
2007年12月16日 - 同月29日放送の関西ローカル報道番組『環境スペシャル 異変列島ここが危ない!』収録で退社後初めて朝日放送に足を運んだ。但し、ABC東京支社制作の『最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学』にはその前に出演している。
2008年7月10日発売の女性セブンにて、読売ジャイアンツの二岡智宏内野手とのデート写真を撮られ波紋を呼ぶが、ホテルに入った事実は認めた上で、「お酒を飲んだだけで、他には何もなかったと天に誓って申し上げます。」との釈明コメントをファクスにて発表した。
山本モナ - Wikipedia

山本モナ の もなろ〜ぐ powered by ココログ http://yamamoto-mona.cocolog-nifty.com/

YouTube - 山本モナパンチラ寸前 http://www.youtube.com/watch?v=1hm6VkLw4lY

エンタメYouTube動画 山本モナ 貴重なビキニ姿 http://entametube.blog115.fc2.com/blog-entry-224.html

YouTube - 民主党のアホ(郡和子)議員に、山本モナが反撃 http://www.youtube.com/watch?v=qQrqSqpXoPs
posted by ぴかまま at 08:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 山本モナ

1年9カ月ぶり“本職”…山本モナ、復帰の舞台ウラ

「リベンジ」山本モナ復帰 肩の力抜いてキャスター稼業
2008年7月7日(月)20時16分配信 J-CASTニュース


フリーアナウンサー山本モナさんが2008年7月6日、1年9か月ぶりにキャスターに復帰した。不倫騒動でTBS系「筑紫哲也 NEWS23」を5日間で降板しただけに、新番組のキャッチフレーズも「私は、私に、リベンジするの」。もっとも本人は「キャスターにこだわりは、実はそんなに無い」と自然体で取り組むようだ。

「『リベンジ』はやめてください、って言ったんです」
モナさんがキャスターに復帰したのはフジテレビ系ニュース新番組「サキヨミ」。朝日放送(ABC)の元アナウンサーで、様々なニュース番組や情報番組を担当し、05年にフリーに。06年9月、「筑紫哲也 NEWS23」のキャスターに抜擢され、フリー後最大のチャンスを得たものの、わずか5日間の番組出演で降板することになった。民主党の細野豪志議員との不倫を報じられたのが原因とされている。

新番組「サキヨミ」のCMやポスターは、ボクサー姿のモナさんがモデル。そこに書かれたキャッチフレーズが、

「私は、私に、リベンジするの」
08年7月4日、フジテレビ系情報番組「めざましテレビ」に「サキヨミ」のプロモーションで出演したモナさんに司会者が「リベンジ」について質問すると、モナさんは、

「『リベンジ』はやめてください、って言ったんですけど、うちのプロデューサーがダメと。これがいいと言って…」
と恥ずかしそうに話していた。そして、

「キャスターにこだわりは、実はそんなに無い、というか、あまり本人的にはこれでキャスターに(カムバックする)という気はあまりしていない。いい意味では楽な気持ち」
などと語っていた。バラエティー番組での人気を確立したからこそ言える言葉なのだろう。

「彼女はチャーミングだからこれから人気は上がる」
そんな思いの中で新番組はスタート。冒頭でモナさんは、

「どんな番組になるか、正直、我々にもわからないんですけど、とにかく気合いを入れてがんばっていこうと思いますんで」
と挨拶。番組ではモナさん自身が北海道に出向き「洞爺湖サミット」前の街の様子をレポートした様子が放送され、スタジオでは視聴者の意識調査を元にコメンテーターのウエンツ瑛士さんなどとのやりとりが行われた。

放送評論家の志賀信夫さんはJ-CASTニュースに対し、

「今回の裏番組には強力なものが多かったため、もし『サキヨミ』の視聴率が低い結果なら気の毒としか言いようがない。彼女自身はチャーミングで魅力的であり、若い人の人気も高い。これからもっと番組の人気が上がっていくのではないかと思っている」
と話している。


モナ「リベンジはやめてと言ったのに」 2008年7月4日(金)8時7分配信 日刊スポーツ

 タレント山本モナ(32)が4日朝、フジテレビの「めざましテレビ」に生出演。

同テレビで6日夜10時スタートの情報番組「サキヨミ」のPRをした。モナはこの番組でキャスターを務める。

 番組の宣伝ポスターには、モナの写真とともに「私は、私にリベンジするの」のキャッチコピーが。

「リベンジはやめてくださいって言ったんですが」とモナは苦笑い。2006年秋、TBS系情報番組「筑紫哲也NEWS23」のキャスターに抜てきされたが、写真誌に不倫情報をキャッチされ降板。そんないきさつもあってのコピーだと思われるが、どんな「リベンジ」を果たすか注目だ。


カズとウワサになっている山本モナの過激なポスター 2008年6月28日(土)10時0分配信 日刊ゲンダイ

「私は、私に、リベンジするの。」

 7月からスタートする情報番組「サキヨミ」(フジテレビ)でキャスターに復帰する山本モナ(32)。
同番組の番宣ポスターで、顔や体にアザをつくりながらファイティングポーズをとる勇ましい姿を披露している。

冒頭のキャッチコピーは、2年前に民主党議員との“路上キス写真”が発覚してキャスターを降板した過去を意識したものだろう。

だが、モナは元サッカー日本代表の三浦知良との親密交際を報じられたばかり。2人は会員制クラブで顔を近づけて談笑したり、三浦の出場試合を観戦に訪れたモナの姿も目撃されている。

モナの所属事務所は「恋愛関係ではない」と断言しているが、フジでは「リベンジどころか、カズかよ」なんて声もあがっている。

【2008年6月25日掲載】




1年9カ月ぶり“本職”…山本モナ、復帰の舞台ウラ 2008年6月10日(火)17時18分配信 夕刊フジ

伊藤利尋アナウンサーと山本モナ

 最近はバラエティータレントとしても弾けている山本モナ(32)が、7月6日スタートのフジテレビ系情報ニュース番組「サキヨミ」(日曜午後10時)のメーンキャスターに抜擢された。

 タッグを組む伊藤利尋アナウンサー(35)と9日、都内のスタジオで会見し、キャスター復帰に笑顔を見せた。


 「反省? ああいうことは2度としないと思います」と不倫路上キスを振り返ったモナ。


 民主党の細野豪志衆院議員(36)との不倫騒動で、TBS「NEWS23」を降板して以来、1年9カ月ぶりに“本職”へ返り咲くことになった。


 モナは「皆さんがおっしゃるほど『復帰』という気持ちはなくて、気負いもありません」と自然体を強調。笑顔で「この10年、感じてきたことをそのままやるしかありません」と語り、自信をうかがわせた。左手薬指の指輪には「お守りです」とかわした。


 また、東京・秋葉原の無差別殺人事件に触れ、「事件についていろいろな見方があるということを提示していきたい」「現場にはどんどん出たい」と、早くもキャスター魂を燃やしていた。


 安藤優子(49)、滝川クリステル(30)両キャスターが司会する「新報道プレミアA」の後番組として期待を背負う。

次回も元カレと行きタイ!山本モナ、体を張ってタイ国際航空PR
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