フジテレビ月9『太陽と海の教室』:ぴかまま☆つれづれ日記

2008年08月18日

視聴率がヒトケタ目前まで急落して織田裕二は崖っぷち

視聴率がヒトケタ目前まで急落して織田裕二は崖っぷち 2008年8月17日(日)10時0分配信 日刊ゲンダイ

 まさに崖(がけ)っぷちまで追い詰められた――。織田裕二(40)主演の“月9ドラマ”「太陽と海の教室」(フジテレビ)の視聴率がつるべ落としのように急降下している。

 初回こそ、大台の20.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したものの、2回目は14.4%までダウンし、その後も下げ止まらず、3回目12.7%、今週の4回目10.7%でヒトケタ台が目前まで迫る、危機的状況になっている。

 少なくとも2000年以降で月9ドラマの視聴率がヒトケタになったことはない。

ちなみに、10%台は2回あり、最低は04年7月期「東京湾景」の10.2%。織田はこのまま“転落”への道を突き進むのか。

「織田が生徒のややこしい問題に割って入るという作りは『金八先生』的です。でも、『金八』は生徒が中学生だから成功したわけで、高校生では無理がある。それと『踊る大捜査線』の織田に共感している視聴者には内容が物足りなくて、裏切られた気がしているのではないか。視聴率の回復は難しいかな」(放送評論家の松尾羊一氏)

 真っ黒に日焼けした織田が暑苦しいというブーイングも相変わらず。

 織田としてはなんとしてもヒトケタに突入という屈辱的な事態だけは回避したいところだが。

(日刊ゲンダイ2008年8月14日掲載)

織田裕二の気合が空回りして周囲が困惑する「月9」

★★★


「Lead」10月にやるぞ!台湾公演2008年8月17日(日)22時54分配信 スポニチ

 人気4人組ユニット「Lead」が全国ツアーの最終公演を17日夜、東京・中野サンプラザで行った。

フジテレビ月9ドラマ太陽と海の教室」で人気急上昇中の鍵本輝(19)は「ぶっ倒れるぐらいテンションを上げていくので、みんなついてきて」とあいさつ。

最新曲「Sunnyday」など21曲を披露。10月18、19日に台湾公演を行うことも発表した。



2008年08月10日

織田裕二の気合が空回りして周囲が困惑する「月9」

織田裕二の気合が空回りして周囲が困惑する「月9」 2008年8月4日(月)10時0分配信 日刊ゲンダイ

視聴率はダウン

 フジテレビの“月9”ドラマ「太陽と海の教室」に主演している織田裕二(40)の“空回り”を心配する声が出ている。

 同ドラマは湘南の有名私立高校を舞台に、高校教師と大学受験を控える生徒が繰り広げる青春ドラマ。織田は新任の教師役を演じている。

 その織田がこれまで以上に熱くなっていると評判だ。

「今回のドラマにかける織田の意気込みはハンパじゃありません。収録現場には一番に駆けつけ、撮影本番前のスタッフとの話し合いには必ず参加。しかも、他の共演者のセリフまですべて頭の中に入れてきて、ディテールまで細かくチェックしているから、関係者は緊張のしっぱなし。撮影終了が3時間押しが当たり前だそうですよ」(マスコミ関係者)

 現場に一番乗りした織田は、共演者やスタッフのために掃除やお茶の準備も始めるとか。スタッフはますます落ち着かない。

 もっとも、視聴率はダウンしている。7月21日の初回は20.5%を記録したが、2回目は6ポイント以上減の14.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。織田の“気合”と数字が反比例してしまっている。

「視聴率が伸びないことで、さらに織田さんがカッカしている。そんな彼の“気合”の矛先が向けられたのが女教師役の北川景子。織田さんは『もっと芝居の勉強をしないと』と、北川の演技に対して不満を漏らしているそうです。織田は映画『踊る大捜査線』の撮影中、柳葉敏郎の演技に口出しして一触即発の事態になったことがあるけど、織田と北川も衝突しないかとスタッフは気をもんでいます」(関係者)

 織田には「俺はこんなに頑張っているのに」という思いがあるのだろう。でも、周囲は織田の熱気にあてられ、夏バテ気味のようだ。

【2008年8月1日掲載】

フジテレビの“月9”ドラマ「太陽と海の教室

現在16歳のシンデレラ、黒瀬真奈美の美声が『ハムナプトラ』のイメージソングに抜擢!

衝撃作『蛇にピアス』が完成!19歳の吉高由里子に小栗、唐沢、藤原竜也も出演する豪華さ

<ドラマ視聴率>織田裕二、貫禄の20%越え 3年ぶり「月9」に関心高く

織田裕二ドラマ試写「緊張感ある楽しさ」

あの男の「キター!」に…織田裕二「僕は笑えない」

★★★

2008年08月05日

現在16歳のシンデレラ、黒瀬真奈美の美声が『ハムナプトラ』のイメージソングに抜擢!

現在16歳のシンデレラ、黒瀬真奈美の美声が『ハムナプトラ』のイメージソングに抜擢!
2008年7月25日(金)14時1分配信 シネマトゥデイ

黒瀬真奈美


 大人気シリーズの第3弾となる映画ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝』のイメージソングに、女優としても活躍している16歳の黒瀬真奈美が抜てきされた。

 女優でもあり、アーティストでもある黒瀬は母親の勧めで、第6回東宝「シンデレラ」オーディションに参加し、応募総数約3千人もの中から見事グランプリに輝いた現代のシンデレラだ。その後の黒瀬の活躍は目覚ましく、映画『ラフ ROUGH』で映画デビューを飾り、映画『眉山 -びざん-』『隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS』などに出演。高視聴率をマークした織田裕二主演のテレビドラマ「太陽と海の教室」では3年1 組の学級委員長を務める貴林優奈を好演中だ。

 そんな彼女が歌手としても活躍するきっかけとなったのは1本のデモテープ。純度の高い歌声が音楽プロデューサーの目にとまり、新人としては異例の2か月連続のシングルリリースとなった。『ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝』のイメージソングになっている「オモイデ星」は失恋を癒してくれる応援ソングだという。普段から詩をノートや携帯に書きためているという黒瀬が作詞に挑戦。彼女ならではの言葉遣いと、16歳という新しい感性の詰まった濁りのないストレートな思いがメロディーに自然と溶け込んでいる。

 黒瀬の歌声は『ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝』のテレビスポットでも聞くことができ、プロモーションビデオには本作のシークエンスも挿入されているとのことで、音楽ファンや映画ファンも必見のアーティストになることは間違いないだろう。なお、東宝「シンデレラ」オーディションでは過去に沢口靖子や長澤まさみなどがグランプリに輝いており、今後黒瀬が一線で活躍している諸先輩をどれだけ追い越すことができるのか、注目していきたい。

映画『ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝』は8月16日より日劇1ほかにて全国公開

映画『ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝』オフィシャルサイト http://www.hamunaptra3.com/


2008年07月20日

織田裕二ドラマ試写「緊張感ある楽しさ」

織田裕二ドラマ試写「緊張感ある楽しさ」 2008年7月16日(水)20時49分配信 日刊スポーツ

 「海の日」の今月21日から放送が始まる織田裕二(40)主演のフジテレビ系連続ドラマ「太陽と海の教室」(月曜午後9時)の完成披露試写会が、東京・新橋のヤクルトホールで行われた。

30分拡大の初回放送分が巨大スクリーンで上映され、出演者があいさつを行った。舞台は湘南の有名進学私立高。織田演じる型破りな教師・桜井朔太郎と、大学受験控える生徒たちが繰り広げる学園ドラマ。
 織田は「平日の昼間に、サボっていらっしゃったんですか」と笑いながら「非常に楽しい感じで収録が進んでいる。これ以上調子づくとウザいですが、緊張感のある楽しさ。(桜井は)先生っぽくない感じですが、どんな風を起こすか楽しみです」。元ミス東大の美人教師・榎戸若葉を演じる北川景子(21)は「(織田との)共演を聞いたとき、飛び上がるほどうれしかった。役に対してストイックで、真摯(しんし)な織田さんの姿勢が見る人の心を打つんだと思う」と話した。


あの男の「キター!」に…織田裕二「僕は笑えない」
織田裕二 3年半ぶり熱血教師で月9に帰ってきたぁ〜 
北川景子が「月9」ヒロインに…「太陽と海の教室
この人物のオモテとウラ 北川景子(女優)

あの男の「キター!」に…織田裕二「僕は笑えない」

あの男の「キター!」に…織田裕二「僕は笑えない」 2008年7月2日(水)16時47分配信 夕刊フジ

江ノ島海岸の海開きに共演の北乃きいらと参加した織田裕二。山本高広に苦言、キターッ!

 俳優、織田裕二(40)が1日、ついに“あの男”について口を開いた。自身のものまねで大ブレーク中の、お笑い芸人、山本高広(33)のことだ。

 山本は、織田とは似てもにつかぬポッチャリ体形で「キター!」「事件は会議室で起きてるんじゃない!」など織田の決まり文句を、鼻声と高いテンションとともに再現する芸がウケている。


 この日の午前、織田は湘南の進学校の教師役で主演するフジテレビ系の月9ドラマ「太陽と海の教室」(21日スタート)のロケ地である神奈川・江ノ島海岸の海開きに参加。その後の取材会で、ドラマへの意気込みを熱く語った。


 放送が重なる北京五輪の話題になると、親しい陸上選手たちのことにふれ、「あいつらには負けない」と宣言してみせた。


 会も終盤にさしかかったころ。報道陣の誰もが心の中で「キター!」と叫ぶ出来事が起きた。山本のものまねをどう思うか、直球の質問が飛び出したのだ。


 織田は笑顔は崩さずに「見ると心配になってしまう。この人、これで食っていけるのかな、一過性で終わっちゃうんじゃないかなって」と、山本の行く末を案じる余裕を見せたが、「僕は笑えない」と、きっぱり語った。


 ただ、山本の人気の高さは、偶然にも同じ日の午後に行われた日本テレビ系ドラマ「ヤスコとケンジ」(12日スタート。土曜午後9時)の制作発表でも証明されていた。


 ここでも五輪の話題が出て、報道陣が先の織田の“負けない発言”を紹介したところ、主演のTOKIO・松岡昌宏(31)が山本の得意ネタに絡め、「『霊長類なめんなよ!』って言ってました?」と聞き返した。


 会場は大爆笑。ドラマ関連の会見が集中したこの日、おいしいところを持っていったのは実は山本だった!?

織田裕二 3年半ぶり熱血教師で月9に帰ってきたぁ〜 

北川景子が「月9」ヒロインに…「太陽と海の教室

この人物のオモテとウラ 北川景子(女優)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。