フジテレビ系『チーム・バチスタの栄光』:ぴかまま☆つれづれ日記

2008年10月28日

釈由美子 週に3日、「ひとり」していること

釈由美子 週に3日、「ひとり」していること 2008年10月21日(火)15時12分配信 J-CASTニュース

フジテレビ系ドラマ「チーム・バチスタの栄光」に出演している女優の釈由美子は、週に3日、「ひとり鍋」をしているという。2008年10月20日のブログから。

ドラマの撮影中は合間に共演者と楽しく談笑しているが、終わったら友達ともめったに遊びに行かず家に帰る。家では「いたって地味」に過ごしているそうだ。

そんな釈が週3日やっているのは、「ひとり鍋」だ。共演者の伊藤淳史に、「こないだ、恒例のひとりキムチ鍋したの」と言うと、伊藤に「寂し〜!」と言われ、思いっきりびっくりされてしまった。

「そんな、あたしでも
ときたま、マロニーちゃんが
お鍋の底にこびりついて
それを、がしがしつついてる自分に
切なくなるときがあります」
そういう日にはシメの雑炊をやめとくのだという。

看護師・釈由美子ダウン 頭の先から冷たくなって


2008年10月08日

釈心臓模型のリアルさに「焼肉行けない」

釈心臓模型のリアルさに「焼肉行けない」
2008年9月30日(火)6時40分配信 日刊スポーツ

 女優釈由美子(30)が倒れた!? 

フジテレビ系のドラマ「チーム・バチスタの栄光」(10月14日スタート、火曜午後10時)の制作発表が29日、都内で行われた。

300万部を突破した医療ミステリー小説のドラマ版。

難易度の高い心臓手術のシーン収録のため、事前に共演者らと実際の心臓手術を見学したという看護師役の釈は「えぐられた心臓を見て2度ほど貧血で倒れてしまいました」。

 初の手術シーンの収録後には、心臓模型のあまりのリアルさに「切り取った部位がレバーに見えたり、『しばらく焼き肉には行けないね。ハツとか食べられないね』という話になった」という。

ほかに、伊藤淳史(24)、仲村トオル(43)、伊原剛志、)、城田優鶴見辰吾らが出演する。

ドラマ「チーム・バチスタの栄光」制作発表
看護師・釈由美子ダウン 頭の先から冷たくなって

ドラマ「チーム・バチスタの栄光」制作発表

ドラマ「チーム・バチスタの栄光」制作発表 2008年9月30日(火)15時0分配信 内外タイムス

ドラマ「チーム・バチスタの栄光」制作発表

 フジテレビ系連続ドラマ「チーム・バチスタの栄光」(10月14日スタート、火曜午後10時)の制作発表が29日、都内で行われ、伊藤淳史(24)、仲村トオル(43)、釈由美子(30)、城田優(22)、宮川大輔(36)、伊原剛志(44)らが劇中衣装で意気込みを語った。

 心臓手術中の連続殺人を追う人気小説のドラマ化で、原作とは異なる結末がウリ。

撮影には、1億円以上かけて手術室のセットを製作。

伊原や釈は、実際の心臓手術を見学して役作りに挑んだという。

 看護主任役の釈は「えぐられた心臓を見て、2度も貧血で倒れてしまいました」と苦笑いした。


出演者にも犯人秘密「チーム・バチスタ」 2008年9月29日(月)20時56分配信 日刊スポーツ

 フジテレビ系のドラマ「チーム・バチスタの栄光」(10月14日スタート、火曜午後10時)の制作発表が29日、都内で行われた。

300万部を突破した海堂尊氏のミステリー小説のドラマ化。

難易度の高い心臓手術中、立て続けに患者が亡くなるというストーリーだが、収録が始まったばかりで犯人が誰なのかは、まだ出演者にも明かされていないという。

 95年の映画「マークスの山」で演じて以来の看護婦役という名取裕子(51)は「これからお嫁にも行きたいので、犯人役じゃないといいなと思っています」。

犯人は誰?ドラマ版「チーム・バチスタ」 2008年9月29日(月)23時4分配信 スポニチ

フジテレビ系「チーム・バチスタの栄光」制作発表に伊原剛志、仲村トオル、伊藤淳史、釈由美子、名取裕子、宮川大輔、城田優、鶴見辰吾
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 フジテレビ系「チーム・バチスタの栄光」(10月14日スタート、火曜後10・00)の制作発表が29日都内で行われ、心療内科医役で主演の伊藤淳史(24)らが出席した。

300万部を超えた同題のミステリーが原作。

心臓の手術中に起きた死の謎に伊藤と仲村トオル(43)演じる厚生官僚が迫る。

2月には映画が公開されたが、原作や映画とは違う結末が用意され、出演者も犯人を知らない。

伊藤は「犯人が自分でないことを祈りつつ真犯人を見つけたい」。看護師役の釈由美子(30)も「収録の合間に誰が怪しかったか話していた」と語った

“新犯人”は宮川大輔?フジ系「チーム−」 2008年9月30日(火)6時26分配信 サンケイスポーツ

 10月14日スタートのフジテレビ系「チーム・バチスタの栄光」(火曜後10・0)の制作発表が29日、都内で行われ、主演の伊藤淳史(24)、仲村トオル(43)らが顔を揃えた。

 「バチスタ手術」と呼ばれる高難度の心臓手術を手がける“チーム・バチスタ”の術中に起こった不審死をめぐる物語。

原作小説や映画版で犯人は知られているが、ドラマでは新人物が犯人に。結末は出演者の誰にも知らされておらず、“犯人推理”が繰り広げられた。

 心療内科医役の伊藤は「自分が犯人じゃないことを祈りつつ、真犯人を見つけたい」、天才外科医役の伊原剛志(44)は「ポスターを見ると宮川くんが怪しい」。

事前の手術見学中、「貧血で2度倒れてしまった」という看護師役の釈由美子(30)も「宮川さんのオッズが高い」と麻酔科医役のお笑いタレント、宮川大輔(36)を“推す”声が多数で、本人も「自分が一番怪しいかな」とその気?になっていた。

 会見には名取裕子(51)、鶴見辰吾(43)、城田優(22)も出席した。



2008年10月07日

看護師・釈由美子ダウン 頭の先から冷たくなって

看護師・釈由美子ダウン 頭の先から冷たくなって2008年9月1日(月)15時29分配信 J-CASTニュース

10月から始まるドラマ「チームバチスタの栄光」で看護師役を演じる女優の釈由美子さんは、勉強のために心臓手術を見学したと、2008年8月31日のブログに書いている。

以前にも看護師役をやったことがあるというが、今回は、手術シーンもあるので専門用語なども勉強しなくてはいけない。そこで先日、スタッフや他の出演者と共に、「バチスタ手術(左室縮小形成術)」を見学することになった。

「生の手術を間近で見るのはもちろん、生まれて初めてで
リアルな現場は当たり前ですが緊張感があり、空気が違いましたっ!」
心臓がドクドクと動いているのを目の当たりにして、「生きている」ということの尊さに何も言葉が出てこなかった。ところが、感慨深かったのもつかの間で、頭の先から冷たくなっていって、顔が真っ青になり、気分が悪くなって退出せざるをえなくなった。

「勉強で見学させていただいてるのに
情けないっす」
気は確かだったのに、なぜダウンしてしまったのかわからず、悔しさが残ったようだ。ともあれ、ドラマでは精一杯、演じることで、「今の医療問題や医療の現場を観てくださる方に より、深く感じてもらえるように頑張りたい」と語っている。

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2008年09月29日

この人物のオモテとウラ 風貌と正反対の素顔をもつ伊藤淳史

伊藤淳史芸歴21年で初の連続ドラマ主演

この人物のオモテとウラ 風貌と正反対の素顔をもつ伊藤淳史 2008年9月1日(月)10時0分配信 日刊ゲンダイ

 エッ、まだやってなかったの? 正直、そんな印象だ。チビノリダーを演じたのは4歳の頃。すでに芸歴21年の伊藤淳史(24)が連ドラ初主演だという。

 話題のドラマは10月14日スタートの「チーム・バチスタの栄光」(フジテレビ)。

 原作は300万部を超えるベストセラーとなった同名小説で、伊藤は主人公の心療内科医・田口公平を演じる。

 すでに昨年、映画化され(こちらは竹内結子が主人公)15億6000万円の興収を記録している。

ドラマのヒットも今から“保証済み”で、子役出身の伊藤はさらに、誇らしいキャリアを手に入れることになる。共演はほかに、釈由美子仲村トオル伊原剛志など。

 ナイナイの岡村隆史ソックリの風貌から、ひょうきん者と思われがち。たしかに、高校までサッカーに打ち込み、「将来はJリーガーになりたかった」(本人)というところも岡村に似ている。ところが、素顔は岡村と正反対だという。

「いや、岡村が不真面目というわけじゃありませんが、伊藤クンはチョーのつくマジメ人間なのです。子供の頃から芸能人との二足のワラジをはきながら、好きなサッカーはもちろん、勉学にもいそしんだ。千葉県内の進学校を経て、法政大学に進学。キチンと4年で卒業しています」(芸能記者)

 ちなみに岡村は1浪を経て立命館大二部経営学部を中退。テレビで見るより素顔はシャイらしいが、やっぱりチビノリダーの方が真面目みたい。

 芝居に対しても見かけ以上に真摯(しんし)な姿勢をもっている。

「学生時代は芸能界を引退してサッカー選手になろうと考えた時期があるそうです。ところが、高校2年で映画『独立少年合唱団』主演の話がきた。このとき、“この仕事だ”と決めたそうです。役づくりには人一倍気を使い、撮影現場も今でもほとんど一番乗り。見かけとのギャップには誰もが舌を巻きます」(映画関係者)


●なるか、寅さん超え

 かつてドラマ版「電車男」のオタク役に選ばれたときは、プライベートでアキバに出没。当時流行だったメイド喫茶に通ったのは有名な話だ。

 実は周囲の評価も高い。前述の「独立少年合唱団」ではベルリン映画祭の「アルフレート・バウアー賞」を受賞し、01年の「僕はあした十八になる」(NHK)では、放送文化基金の男優演技賞も受賞している。

「現在24歳ながら、芸歴は21年。すでに演技力は同年代の誰にも引けをとらない。特異な風貌もあいまって“寅さん2世”との声も上がっています」(前出の映画関係者)

 ちなみに渥美清が「泣いてたまるか」で連ドラ初主演を果たしたのは38歳の時。伊藤の方がまだまだ余裕だ。新ドラマ「チーム・バチスタの栄光」が“寅さん超え”の第一歩になる。

(日刊ゲンダイ2008年8月29日掲載)

宮川大輔がバチスタで“脱眼鏡”宣言

宮川大輔がバチスタで“脱眼鏡”宣言

宮川大輔がバチスタで“脱眼鏡”宣言 2008年9月14日(日)7時14分配信 サンケイスポーツ

 お笑いタレントの宮川大輔(35)が10月14日スタートのフジテレビ系ドラマ「チーム・バチスタの栄光」(火曜後10・0、初回のみ10・10)にレギュラー出演することが13日、分かった。

 同作では初の医師役に挑戦し、トレードマークの眼鏡を外すという。映画「隠し砦の三悪人」に出演した際にも眼鏡を外しているが、現代劇でも“脱眼鏡”宣言。「はじめは違和感があると思いますが、外してみたかったので、いい機会だと思います」と話した。


 天才外科医・桐生(伊原剛志)率いる、心臓病手術の成功率100%を誇る“チーム・バチスタ”で術中死が連続発生。2人の男(伊藤淳史仲村トオル)の医療過誤か殺人かの謎に迫る。

宮川は鋭い攻撃性をもつ病理医・鳴海涼役で謎めいた人物。

宮川大輔、収録中に祝福され大感激 2008年9月15日(月)4時53分配信 サンケイスポーツ

 16日に36歳になるお笑いタレントの宮川大輔が14日、初の医師役で出演する10月14日スタートのフジテレビ系ドラマ「チーム・バチスタの栄光」(火曜後10・0)の収録中、主演の伊藤淳史らから祝福された。スタッフに「川口浩 探検シリーズ」のDVDをプレゼントされ大感激。「チーム・バチスタに入れて光栄です。頑張ります」とあいさつした。

伊藤淳史芸歴21年で初の連続ドラマ主演

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